思想や歴史、サブカルや観光地・旅行などの情報を解説つきでお伝えします。
Top | Info | RSS | Twitter | Mail |
帰ってきたブログマンBTT

戦争 | 帰ってきたブログマンBTT - 日常で役立つ豆知識!

帰ってきたブログマンBTTは、強く生きる為に役立つ知恵を補填する情報サイトです。
( *`ω´) <お気に入りだよ!ブログマン!
スポンサードリンク
サイト内記事検索&キーワード検索:
タグ: 海外の情報  ニュース  トルコ  戦争  宗教  
2016年07月16日 20:53

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【緊迫トルコ】トルコ軍によるクーデターが失敗に終わる・・・!!反乱分子1563人を拘束したと発表・・・!!

トルコのクーデターについてちょっとだけ。
トルコ国内で15日~16日に一部のトルコ軍がクーデターを試みたそうです。軍はイスタンブールの主要な橋を閉鎖し、情勢は一気に緊迫しました。イスタンブールや首都アンカラの路上には兵士の姿が見られ、戦闘機が低空飛行していたといいます。

現地報道によると、トルコ軍は「国の全権を掌握した」という声明を発表しました。この報道により、トルコ軍のクーデターは成功したように思われたのですが…。

─日本時間の午後5時ごろ。

軍の参謀総長代行が記者会見し「クーデターの試みは阻止され失敗に終わった」と述べたそうです。反乱に関わったと思われる兵士1563人も既に拘束されており、クーデターは失敗に終わりました。

反乱軍と正規軍との戦闘で市民47人、警察官や兵士43人、反乱軍の兵士104人の、合わせて194人が死亡したそうです。 By 帰ってきたブログマンBTT

タグ: 日本  ドイツ  ネットの反応  歴史  戦争  政治  
2016年07月13日 19:47

コメント数: 17コメ
カテゴリ:
【日本と海外】『日本』と『ドイツ』、敗戦国の大罪を背負う二つの国家、この二カ国に大きな差があるって本当なの・・・!?

日本とドイツについてちょっとだけ。
日本とドイツについて語っているスレッドを取り上げて見ようかと。

─その前にちょっとだけ雑談を。

07月10日に参院選の選挙がありましたが、実はこの選挙って選挙権年齢が20歳以上から18歳以上に引き下げられて初めての選挙だった訳ですよ。若者は選挙に行ったのでしょうか。実はあまり行っていなかったようなんです。18歳と19歳を合わせた投票率は45.45%だったそうです。選挙なんて興味ないですか。そうですか。

では、ドイツはどうなんでしょうか。

実はドイツって選挙権年齢が16歳の地域があるそうなんですよ。ドイツ全土がそうだという訳ではなく、一部の地域のみ選挙権年齢が16歳になっているようです。(※基本は18歳選挙権:Wikipedia)そんな豆知識は良いとして─。ドイツの若者の投票率はどうなんでしょうか。BLOGOSで公開されていた情報を元にご紹介したいと思います。(参考:20代よりも大幅に高い16歳の投票率)16~17歳の投票率が41.3%で18~20歳は34.0%だそうです。

日本の若者のほうが政治や選挙に興味があるようですね。日本の若者はどうしょうもないと叩かれがちですが、いやいやどうして。しっかりしているじゃないですか!管理人も日本の若者を少々舐めくさっていたようです。大変申し訳御座いませんでした…!頭も良いし、しっかりしているんですね。

だから、若い皆さんにはもっと自分に自信を持って強く生きて欲しいと思います。君たちに出来ないことなどあるものか!!

という訳で─。
敗戦国のドイツと日本を比べると日本のほうが劣るってマジなの!?というスレッドを取り上げてみたいと思います。 By 帰ってきたブログマンBTT

タグ: 戦争  第二次世界大戦  平和  アメリカ  大東亜戦争(太平洋戦争)  
2016年06月01日 23:34

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【国際問題】アメリカで安部首相の真珠湾訪問を求める気運・・・!?日本はどう対応するべきか・・・!?(動画・解説あり)

真珠湾攻撃についてちょっとだけ。
日本時間1941年12月8日未明にアメリカ合衆国のハワイ準州オアフ島真珠湾へ旧・日本軍が先制攻撃を仕掛けた訳ですよ。標的はアメリカ海軍の太平洋艦隊と基地な訳です。この攻撃によるアメリカ側の死者は約2400人(2338人?)で民間人は48~54人だったそうです。この攻撃によりアメリカ太平洋艦隊の戦艦部隊は戦闘能力を一時的に喪失したそうです。

旧・日本軍から見た真珠湾攻撃は「大戦果を挙げた」ことになっていますが、空母が真珠湾に在泊していなかったので撃沈できなかった上に、攻撃対象となった戦艦のほとんどが修理により戦線復帰してしまい、結果的に大した戦果は挙げていなかったそうなんですね。

二発の原爆や空襲などの大打撃を考えると真珠湾攻撃はやるべきではなかったとしか言いようがない訳ですが…攻撃する手段しか残されていなかった現実もあり何とも言えない気分にさせてくれる訳です。戦争を仕掛ける側には二度と立ちたくないモノです。

あの壊滅的大打撃を受けた状況からよくぞここまで復興したものだ…この奇跡の再興を無駄にはしたくない…!!現代人である管理人は心からそう思う訳ですよ。しかし、平和ボケしてハングリーさを失った国民たちを見た英霊たちは何を思うのでしょうか。「情けない」と言われたくはないですね…。

という訳で─。
安部首相の真珠湾訪問について議論しているスレッドをご紹介したいと思います。 By 帰ってきたブログマン

タグ: 海外の情報  北朝鮮  戦争  朝鮮戦争  軍事  
2016年05月24日 16:11

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【軍事】北朝鮮の軍事に関する魅力的な事実と軍事の画像ギャラリー『23枚』・・・!!!!(画像・解説あり)

北朝鮮についてちょっとだけ。

北から75000人の兵士が国境(北緯38度線)を越え、南に侵攻したとき『朝鮮戦争』が始まりました。1950年6月25日の出来事です。朝鮮戦争は数年にわたり続きました。400万人~500万人の犠牲者が出たといわれる激しい戦争だったのです。その激しさゆえに1953年7月27日に『朝鮮戦争休戦協定』が成立し、朝鮮戦争は『休戦』となったのです。その後、韓国と北朝鮮は分割しました。北朝鮮は『旧・ソ連』が制御し南朝鮮は『国連』が制御しました。

ソビエト連邦は北朝鮮のリーダーとして『金日成』を置きました。そして、その国は『朝鮮民主主義人民共和国』として知られるようになりました。北朝鮮のリーダーであった『金日成』は1994年に死去しました。跡継ぎは息子の『金正日』が襲名されました。その『金正日』も2011年12月17日に心臓発作により他界、跡継ぎには息子の『金正恩』が選ばれました。

この『金正恩』は、世界で第4位の軍事を担当しているにもかかわらず、正式な軍事訓練を受けていません。恐らくは軍隊を指揮できない筈です。

続きは画像を見ながら解説していきたいと思います。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 核問題  戦争  第二次世界大戦  平和  アメリカ  
2016年05月17日 21:02

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【戦争】広島訪問のオバマ大統領、原爆投下について『謝罪しない』ことを表明─。謝罪できない様々な事情・・・。

広島訪問のオバマ大統領についてちょっとだけ。

G7伊勢志摩サミット(5月26~27日)終了後の27日に広島を訪問する予定のオバマ米大統領について進展があったので取り上げてみたいなと。

『広島と長崎の原爆投下について謝罪するつもりは無い』と述べたそうです。実はアメリカ国内では『終戦を早めたと原爆投下を支持する意見が根強い』そうで、アメリカ政府も「簡単に謝ったら国民がブチ切れるからすぐには謝れんわ…おっかないわ…」と慎重になっているそうなんですよ。新大統領候補の一人であるトランプ氏を見れば、なんとなく分かりますよね。アレは言い過ぎだ。

という訳で…今回は原爆投下に対する謝罪は無いことになりました。色々と難しい問題ではありますが…それでいいんじゃないかなと思いますよ。謝るよりも核兵器撲滅を実現してくれた方が有り難いですからね。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本  ロシア  戦争  日露戦争  歴史  
2016年03月21日 22:59

コメント数: 3コメ
カテゴリ:
【戦争】日露戦争で大日本帝国がロシア帝国を相手に大勝利したって信じられないよな・・・!?(動画像・補足あり)

日露戦争についてちょっとだけ。

当時の日本「大日本帝国」は、日清戦争(1894年7月~1895年3月)と日露戦争(1904年2月8日~1905年9月5日)という二つの戦争で、強大な国家を相手に大勝利を収めました。この劇的な勝利により日本は良くも悪くも勢いづく訳です。

その後の戦争に関しては、今回の記事ではひとまず置いておくとして─。

今の日本人の常識で考えると、ロシアという大国を相手に勝利を収めたなんて信じられません。日本の調略が功を奏した件やイギリスやアメリカの介入があったからこそ、有終の美を飾ることが出来た事実も忘れてはいけないのですが…それでもやっぱり信じがたい大勝利な訳ですよ。

マジすげぇよ、日本。

という訳で─。
日露戦争について語っているスレッドを取り上げたいと思います。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 核問題  戦争  海外  平和  
2016年03月07日 20:14

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【原爆】日本は唯一『原子爆弾』を投下された被爆国だけど・・・教訓を活かして核対策は万全なのかな・・・?(動画・補足あり)

原子爆弾についてちょっとだけ。

日本は世界で唯一『核爆弾』を投下された国として知られています。数少ない被爆国として平和の重要さを世界にアピールしないといけない訳ですよ。

そんな中で世界が『核武装を解除していこう!』という流れにはなかなかならず、核武装こそが一流国家として認知される為のスタータスみたくなっている訳ですよ。

『国家規模で意識高い系かよ!』

恐ろしい話ですよね。あんなモン投下されたら、国が滅びますよ…マジで。なので、核兵器の対策って実はとても重要なことだと思うんですよ。

『じゃあ、核保有国になろう!!』

なるほど、核を保有することで他国への牽制にはなりますよね!でも、それで国を守ることはできるのでしょうか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本  中国  戦争  海外の情報  アメリカ  米大統領選  
2016年03月04日 21:36

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
『日中戦争』日本と中国が全力で戦争する可能性ってあるの・・・?どんな理由で開戦するの・・・?(補足あり)

日中戦争についてちょっとだけ。

日本と中国が戦争をすることってあるのでしょうか。
現状から考察すると、開戦する可能性は限りなくゼロに近いと言えます。理由の一つに同盟国『アメリカ』の存在があります。アメリカとの同盟関係が続く限り、中国も迂闊に日本に攻め込むことは出来ないでしょう。

そのアメリカなんですが…現在、米国大統領選の真っ最中だったりするのですよ。
立候補者の一人に『ドナルド・トランプ』氏という人物がいるのですが、日本を過保護に守ることに対して反対の姿勢を見せているのですね。トランプ氏のリップサービスだと思うんですけどね。

もし、アメリカが日本を守らなくなったとしたら…日中関係は大きく変動すると思うのですよ。

そんな不安要素を抱えている日本なのですが…中国と戦争をすることって本当にないのでしょうか。関連スレッドを取り上げてみようと思います。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 沖縄  音楽  ベスト3  戦争  民謡  
2016年02月10日 17:34

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【琉球民謡】日本の三大沖縄名曲といえば・・・「島唄」と「島人の宝」と・・・あと一つは何??(動画あり)

琉球民謡】に関するコメント

太平洋戦争(大東亜戦争)末期の1945年、沖縄諸島に上陸したアメリカ軍と日本軍との間で行われた戦いを『沖縄戦』という。沖縄本島に上陸したアメリカ軍は…何と「18万3000人」。因みにこの人数は上陸した兵員の数であり沖縄に来たアメリカ軍は50万人以上だったという。対する旧・日本軍は…「本土の兵員が6万5908人、沖縄出身の兵員が12万2228人」。因みに12万2228人中9万4000人は兵員ではなく民間人だった。第二次世界大戦の激戦地の一つに挙がる「沖縄戦」は90日にも及び、多大な人命が失われた。その人数「20数万人」。住民を巻き込んだ戦闘も繰り広げられ、住民の犠牲は軍人の被害を遙かに上回った。沖縄戦は第二次世界大戦における最激戦地の一つとなってしまった…。あの日から70年が経過した─。日本は世界一平和で豊かな国へと成長した。「あの悲劇は二度と繰り返してはならない。」沖縄という地が現代の日本人へ訴え掛ける。琉球民謡は日本の鎮魂歌。素晴らしい沖縄の曲をスレッド共にピックアップしたいと思う。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 戦争  兵器  未来  
2016年02月06日 10:31

コメント数: 1コメ
カテゴリ:
【兵器】レーザービームみたいな未来兵器が次世代の主流みたく言われてるけどさ・・・実弾兵器って廃れちゃうの・・・?

未来兵器に関するコメント

アニメやゲーム、ハリウッド映画でよく見るレーザー兵器。実弾兵器に取って代わり、レーザー兵器が戦争の主流になっている作品って意外に多い。だがしかしだ。現実世界でレーザー兵器が主流になることってあるのだろうか。また実弾兵器が廃れて、この世から姿を消す可能性は…?軍事・ミリタリーの事情に疎い管理人であるが…興味深い内容だったので、ピックアップしてみたいと思う。(サッパリわからなかった) By 帰ってきたブログマン


( *`ω´) <こっちもオススメやで。
帰ってきたブログマンBTT
スポンサードリンク
管理人の独り言
スポンサードリンク
熱情の律動

【報告】
ごめんなさい。ブロマガ通りました。移転します。堅苦しいネタはやめてライトなネタ中心のまとめでやっていこうと思います。
(FC2の二次元規制から解放されるので)

デザインを依頼したのですが、二ヶ月経っても全く作業が進んでいなかったので、一度移転作業を打ち切りました。他にも色々とあるので、落ち着くまでいったん移転作業を保留にしたいと思います。
アユネットドットコム
↑それまでこちらで楽しんで頂けると有り難いです。

新着記事
帰ってきたブログマンBTT
今日のブログマンニュース