思想や歴史、サブカルや観光地・旅行などの情報を解説つきでお伝えします。
Top | Info | RSS | Twitter | Mail |
帰ってきたブログマンBTT

戦国時代 | 帰ってきたブログマンBTT - 日常で役立つ豆知識!

帰ってきたブログマンBTTは、強く生きる為に役立つ知恵を補填する情報サイトです。
( *`ω´) <お気に入りだよ!ブログマン!
スポンサードリンク
サイト内記事検索&キーワード検索:
タグ: 戦国時代  武田家  武田信玄  上杉謙信  もしもネタ  歴史  
2016年03月06日 19:00

コメント数: 3コメ
カテゴリ:
【戦国時代】甲斐の虎『武田信玄』と越後の龍『上杉謙信』が同盟を結んでたら・・・天下は誰のモノだったの・・・?(補足あり)
川中島古戦場
龍虎決戦についてちょっとだけ。

戦国時代に生きた大名たちは、天下に号令するために各地で激戦を繰り広げていた訳ですよ。

この乱れた世の中を自分の力で終わらせてやるという野心と野心のぶつかり合い、または自分の領土を守るために邪魔な近隣の敵どもをぶちのめして回るのが常識の世の中だった訳です。

その中でも有力な戦国大名として知られていたのが、『武田信玄』と『上杉謙信』だった訳ですよ。足利幕府もこの二人なら自分を守り立ててくれるだろうと思うくらい勢いがあった大名だったのです。

だがしかし!
この『武田信玄』と『上杉謙信』という二人の戦国大名は非常に仲が悪かった訳ですよ。

二人を簡単に説明しますと…
欲しい物は何でも手に入れないと気が済まないジャイアニズム『武田信玄』!!
我こそが神だと信じて疑わない戦国屈指のナルシスト『上杉謙信』!!

この説明だけでメンドクセー奴らだとお気づきになるでしょう。自分の身近にこんな奴らがいたら、速攻で着信拒否して全力で疎遠になる努力をするレベルですよ。どう考えても仲良くできるハズがありません。

でも、もしこの二人が仲良くしていたら…戦国時代はどうなっていたんでしょうね! By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  織田家  戦国時代  歴史  織田信忠  知識  
2016年02月19日 14:47

コメント数: 3コメ
カテゴリ:
本能寺の変~織田信忠とかいう織田家の跡継ぎが速攻で自害してしまった理由とは・・・!?

織田信忠とに関するコメント

織田信長の嫡子で天下人になることが約束されていた織田信忠。跡継ぎとしての実績も着々と積み、父・信長の信用を得ることにも成功した信忠。いよいよ当主にもなり、織田幕府を開く未来も描いていたのではないだろうか。しかし、重臣である明智光秀の謀反により、二条城で自害してしまう。なぜ逃げなかったのか─。愛深き不運の天下人、織田信忠について議論しているスレッドを取り上げたいと思う。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 戦国時代  3大シリーズ  日本史  歴史  
2016年01月29日 18:25

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【戦国時代】戦国の三大無能大名といえば・・・駿河の今川義元、甲斐の武田勝頼、あと一人は・・・誰だよ・・・?

戦国大名に関するコメント

戦国大名の評価は江戸時代になって定着したモノが現代まで伝わっているような気がする。なので、本当は有能なのに、ダメ武将として現代に伝わってしまった可哀想な武将もいるのだ。その代表的な武将が「今川義元」である。本文の前に全力で否定してしまうが、「今川義元」と「武田勝頼」は非常に有能な武将であった。無能ではない!(断言)そんな感じで補足や私感を入れながら、スレッドを取り上げてみたいと思う。※画像は用心棒から「三船敏郎」。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  真田丸  真田幸村  大坂の陣  戦国時代  
2016年01月24日 14:47

コメント数: 10コメ
カテゴリ:
【日本史】史実の真田丸と真田幸村の評価が低すぎて泣ける・・・大坂夏の陣について話をしようか(関連まとめ)

真田幸村に関するコメント

真田幸村という武将は真田家存続の為に人生の大半を人質として過ごした。その後は蟄居…。武士は戦いの中で生きてこそ─。父・昌幸や祖父・幸隆は百戦錬磨の知将。真田武士には華があった。だが、幸村にはその「華」がなかった。幸村は大坂の地を踏みしめ、「華のある武士の生き様をここに示す!」と呟いたのかもしれない。大坂夏の陣は幸村が武士らしく散れる最期の「チャンス」だったのだから…。その熱い思いが形となり「日本一の兵」として後世に伝わったのではないのかな。熱くなる時に熱くならずいつ熱くなるというのか─。日本男児はサムライの子、悔い無き戦いをせよ。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 戦国時代  武田家  源氏  日本史  
2016年01月21日 17:20

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【甲斐源氏】120万石を超えた武門ほまれ高き名家「武田家」の末路が悲惨すぎるんだが・・・

武田信玄に関するコメント

スレッドとは関係のない小話を一つ。「なせば成る~」から始まるこの格言、誰の名言かご存じだろうか。実は武田信玄なんだよね。「成せば成る、成さねば成らぬ、成る業を、成りぬと捨つる、人のはかなき」これの影響を受けたのが「上杉鷹山」。その「上杉鷹山」の「為せば成る為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」に感銘を受けたのが、アメリカ大統領の「ケネディ」と「クリントン」だっていうね。「ケネディ」に関しては実証する書籍がない逸話らしいけども。武田信玄と武田信繁の考え方は大将として一流だといえるのではないかな。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  天皇  徳川家康  戦国時代  
2016年01月16日 16:59

コメント数: 9コメ
カテゴリ:
【日本史】征夷大将軍になった天下人「徳川家康」でも天皇陛下には逆らえなかったの・・・?

天皇陛下に関するコメント

実は『世界最古の国』は「日本」だったりする。しかも世界最古の国として「ギネス記録」にも登録されている。だが、皇紀は信憑性がなく、神話(おとぎ話)を信じているようなものなのだが…。それでも天皇という王の元で一つの国がこれだけ続いたのは、素晴らしいことである。そんな天皇陛下の存在を昔の平民たちは知っていたのだろうか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 武士道  戦国時代  思想  真田丸  武田家  大河ドラマ  
2016年01月13日 14:44

コメント数: 5コメ
カテゴリ:
【乱世の世】戦国時代って武士道に生きる格好良い武士ばかりじゃないんだ・・・裏切りだらけジャン・・・(補足あり)

武士道に関するコメント

武士道は真っ直ぐに生きる男らしい生き様の「見本」であることが多い。だからと言って、当時の武士がそういう思想の元で生きていた訳ではない。「裏切りは卑怯」「主君と生死を共にするのが武士」という考えは全くなかったのである。実はその原型とも言える教えを説いたのは、意外な人物だったりする。その人物の心構えや家訓、その人物とその兄が作り上げた「決まり事」に注目したのが、天下人「徳川家康」だったりするんだな。その教えの数々は後に江戸幕府の礎となり、長い太平の世を作り上げていくのである。現代の礼儀正しい日本人の生き方の源流もその人物の生き様にあるのかもしれない。今回は武士道の原型となる人物と生き様を紹介しながらスレッドを紹介していきたいと思う。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 戦国時代  織田信長  コーエー  戦国無双  ゲーム  
2016年01月02日 17:22

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【第六天魔王】覇王・織田信長って本当にバリアを張ったりビームを出したりできる化け物だったの・・・?

織田信長に関するコメント

織田信長はヒーローに仕立て上げられた架空の人物である。いや、待て。言い方が良くないな。実在はした。だがしかしだ。我々がよく知る革命家で魔王のように強い織田信長は存在しなかったということだ。「桶狭間の戦いの奇襲攻撃」や「楽市楽座」や「三段構え」など、誇張された逸話も多いことで有名。また、戦上手というほど合戦に強い訳でもなく、負け戦が非常に多い戦国大名でもある。日本の歴史を変えた人物は、革命家のようにスゴイ人物だった!!…ということにすれば、きっとドラマチックで面白くなるに違いない!と昔の人も思ったのだろうね。「信長の野望」や「戦国無双」を作ったコーエーさんが「戦犯」って訳でもない、ってことのさ。By BLOGMAN.


タグ: 歴史  三国志  戦国時代  武将  最強  
2015年12月17日 05:27

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【天下無双】三国志の呂布より強い歴史上の人物っていないだろwwwww

天下無双に関するコメント

歴史上で最も強いのは誰なのか?というスレッド。日本には柔術という戦国乱世で生まれた最強の武術がある。派生した流派の中にブラジリアン柔術がある。総合格闘技ブームの影響でその存在を知っている人も多いはずだ。何が言いたいのかというと、強い人物の候補に日本人(武将?)も挙げられるのでは無いか?ってことなんだな-。え、無い?いや、あるから!あるある。


( *`ω´) <こっちもオススメやで。
帰ってきたブログマンBTT
スポンサードリンク
管理人の独り言
スポンサードリンク
熱情の律動

【報告】
ごめんなさい。ブロマガ通りました。移転します。堅苦しいネタはやめてライトなネタ中心のまとめでやっていこうと思います。
(FC2の二次元規制から解放されるので)

デザインを依頼したのですが、二ヶ月経っても全く作業が進んでいなかったので、一度移転作業を打ち切りました。他にも色々とあるので、落ち着くまでいったん移転作業を保留にしたいと思います。
アユネットドットコム
↑それまでこちらで楽しんで頂けると有り難いです。

新着記事
帰ってきたブログマンBTT
今日のブログマンニュース