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タグ: 信長の野望  ゲーム  日本史  ネットの反応  
2016年04月25日 13:29

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
ゲーム『信長の野望・創造 戦国立志伝』の新システム”武将プレイ”がネットで不評だと・・・!?(プレイ動画・感想あり)

信長の野望・創造 戦国立志伝についてちょっとだけ。

信長の野望シリーズの最新作『信長の野望・創造 戦国立志伝』の話題を取り上げたいと思いますよ~。

今作から採用された?新システム「家臣プレイ」を期待して購入しプレイした人から不満の声が噴出しているというのです。(※従来の大名プレイの完成度は高いそうです。)ネットユーザーが不満に感じている点を挙げてみると…イベント(例:桶狭間の戦い)が起きない。「家臣プレイ」のシステムが雑で使えない。味方のAIが利口じゃない。などなど。

不満のコメントが多めになってしまっておりますが…『信長の野望・創造 戦国立志伝』に関連するスレッドを取り上げてみたいと思います。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  織田家  戦国時代  歴史  織田信忠  知識  
2016年02月19日 14:47

コメント数: 2コメ
カテゴリ:
本能寺の変~織田信忠とかいう織田家の跡継ぎが速攻で自害してしまった理由とは・・・!?

織田信忠とに関するコメント

織田信長の嫡子で天下人になることが約束されていた織田信忠。跡継ぎとしての実績も着々と積み、父・信長の信用を得ることにも成功した信忠。いよいよ当主にもなり、織田幕府を開く未来も描いていたのではないだろうか。しかし、重臣である明智光秀の謀反により、二条城で自害してしまう。なぜ逃げなかったのか─。愛深き不運の天下人、織田信忠について議論しているスレッドを取り上げたいと思う。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 歴史  日本史  もしもシリーズ  
2016年02月15日 22:26

コメント数: 2コメ
カテゴリ:
【戦国時代】天下分け目の合戦「関ヶ原の戦い」で西軍の石田三成が東軍の徳川家康に勝つには何をすれば良かったの・・・?

関ヶ原の戦いに関するコメント

天下分け目の合戦と言われている「関ヶ原の戦い」。徳川家康が天下を手中に収めた戦いである。本来は豊臣秀頼(五大老の誰か)と徳川家康が戦うべき決戦だった。だがしかしだ。何故か代理で石田三成が戦ってしまった合戦なのだ。豊臣秀吉と前田利家が亡き今、徳川家康と互角に戦える大名家は無く、連合軍と徳川軍で良い勝負になるくらい力の差があったんじゃないだろうか。三成と家康の力は天と地ほどの差があった訳だが…石田三成が勝つ方法は本当になかったのだろうか。ちょっとみんなで考えてみようか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 江戸幕府  徳川家康  徳川家  日本史  歴史  
2016年02月12日 17:40

コメント数: 3コメ
カテゴリ:
【徳川幕府】二代将軍・徳川秀忠とかいう過小評価でアホ将軍にされてしまった稀代の名将軍・・・!!(補足あり)

徳川秀忠に関するコメント

江戸幕府の二代目将軍『徳川秀忠』。父の徳川家康が他界するまでしっかりと大御所を持ち上げ続けた出来の良い息子だ。他界するまで高い、高ーい!である。失敬。また、徳川政権の安泰のために娘の「徳川和子」を後水尾天皇の妻とし、のちに明正天皇(徳川秀忠の孫娘)を即位させるなど、皇族との関係を深めることに成功した。ほかには敵意有りと思われる大名の改易も積極的に行い、徳川政権を盤石なものとした。間違い無く江戸幕府の長期政権と江戸時代の太平の世の礎となった名将軍である。なのに低評価…一体なぜなんだろうか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 戦国時代  3大シリーズ  日本史  歴史  
2016年01月29日 18:25

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【戦国時代】戦国の三大無能大名といえば・・・駿河の今川義元、甲斐の武田勝頼、あと一人は・・・誰だよ・・・?

戦国大名に関するコメント

戦国大名の評価は江戸時代になって定着したモノが現代まで伝わっているような気がする。なので、本当は有能なのに、ダメ武将として現代に伝わってしまった可哀想な武将もいるのだ。その代表的な武将が「今川義元」である。本文の前に全力で否定してしまうが、「今川義元」と「武田勝頼」は非常に有能な武将であった。無能ではない!(断言)そんな感じで補足や私感を入れながら、スレッドを取り上げてみたいと思う。※画像は用心棒から「三船敏郎」。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  真田丸  真田幸村  大坂の陣  戦国時代  
2016年01月24日 14:47

コメント数: 10コメ
カテゴリ:
【日本史】史実の真田丸と真田幸村の評価が低すぎて泣ける・・・大坂夏の陣について話をしようか(関連まとめ)

真田幸村に関するコメント

真田幸村という武将は真田家存続の為に人生の大半を人質として過ごした。その後は蟄居…。武士は戦いの中で生きてこそ─。父・昌幸や祖父・幸隆は百戦錬磨の知将。真田武士には華があった。だが、幸村にはその「華」がなかった。幸村は大坂の地を踏みしめ、「華のある武士の生き様をここに示す!」と呟いたのかもしれない。大坂夏の陣は幸村が武士らしく散れる最期の「チャンス」だったのだから…。その熱い思いが形となり「日本一の兵」として後世に伝わったのではないのかな。熱くなる時に熱くならずいつ熱くなるというのか─。日本男児はサムライの子、悔い無き戦いをせよ。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 戦国時代  武田家  源氏  日本史  
2016年01月21日 17:20

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【甲斐源氏】120万石を超えた武門ほまれ高き名家「武田家」の末路が悲惨すぎるんだが・・・

武田信玄に関するコメント

スレッドとは関係のない小話を一つ。「なせば成る~」から始まるこの格言、誰の名言かご存じだろうか。実は武田信玄なんだよね。「成せば成る、成さねば成らぬ、成る業を、成りぬと捨つる、人のはかなき」これの影響を受けたのが「上杉鷹山」。その「上杉鷹山」の「為せば成る為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」に感銘を受けたのが、アメリカ大統領の「ケネディ」と「クリントン」だっていうね。「ケネディ」に関しては実証する書籍がない逸話らしいけども。武田信玄と武田信繁の考え方は大将として一流だといえるのではないかな。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  天皇  徳川家康  戦国時代  
2016年01月16日 16:59

コメント数: 9コメ
カテゴリ:
【日本史】征夷大将軍になった天下人「徳川家康」でも天皇陛下には逆らえなかったの・・・?

天皇陛下に関するコメント

実は『世界最古の国』は「日本」だったりする。しかも世界最古の国として「ギネス記録」にも登録されている。だが、皇紀は信憑性がなく、神話(おとぎ話)を信じているようなものなのだが…。それでも天皇という王の元で一つの国がこれだけ続いたのは、素晴らしいことである。そんな天皇陛下の存在を昔の平民たちは知っていたのだろうか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  幕府  征夷大将軍  源頼朝  足利尊氏  徳川家康  
2015年12月28日 02:00

コメント数: 1コメ
カテゴリ:
【日本史】初代・征夷大将軍になった「源頼朝」、「足利尊氏」、「徳川家康」←こいつらほんと好きすぎるwwwww(画像あり)

初代・征夷大将軍に関するコメント

その時代を制して最後の勝者となった者─。それが初代・征夷大将軍である。「源頼朝」、「足利尊氏」、「徳川家康」の3人がそれに該当するだろう。今回のスレッドは、幕府を開いた3人が好きという内容になっている。


( *`ω´) <こっちもオススメやで。
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【報告】
ごめんなさい。ブロマガ通りました。移転します。堅苦しいネタはやめてライトなネタ中心のまとめでやっていこうと思います。
(FC2の二次元規制から解放されるので)

デザインを依頼したのですが、二ヶ月経っても全く作業が進んでいなかったので、一度移転作業を打ち切りました。他にも色々とあるので、落ち着くまでいったん移転作業を保留にしたいと思います。
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↑それまでこちらで楽しんで頂けると有り難いです。

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