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タグ: BOOWY  音楽  ニュース  アーティスト  人生  カリスマ  
2016年06月02日 18:32

コメント数: 2コメ
カテゴリ:
【カリスマ引退】布袋寅泰が氷室京介の引退ライブに来ていた・・・!?衝撃的事実にファンの関心が集まる・・・!!!!

氷室京介引退ライブについてちょっとだけ。
伝説のロックバンド『BOOWY』のボーカリストとして知られる『氷室京介』が「2016年5月23日」に東京ドームで『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』を行い、35年のライブ活動に終止符を打ち、引退を宣言したそうなのです。引退の理由は、「両耳の深刻な難聴」だそうです。多くのミュージシャンが氷室京介の最後のライブに駆けつけ、その引退を惜しんだといいますよ。

元(BOOWY)のメンバーであった『布袋寅泰』もライブに駆けつけ最後の勇姿を目に焼き付けたことを自身のブログで報告したそうです。また、同じ元メンバーである『高橋まこと』や『松井恒松』もライブに駆けつけ、スイートルームからヒムロックの最後のライブを見届けたそうです。布袋寅泰がなぜBOOWY関係者と合流しなかったのか、いささか疑問だったりもしますが、ヒムロックの最後のライブについて自身のブログで熱く語っていたのは事実みたいなので、ニュースと関連スレッド、補足情報をご紹介したいと思います。 By 帰ってきたブログマン

タグ: 音楽  芸能人  浜崎あゆみ  宇多田ヒカル  アーティスト  
2016年03月17日 11:48

コメント数: 1コメ
カテゴリ:
【音楽】歌姫「宇多田ヒカル」、「浜崎あゆみ」・・・二人の全盛期って本当に凄かったよね・・・!?(動画像あり)

音楽についてちょっとだけ。

音楽が昔ほど必要とされなくなっている気がします。なぜ何でしょうか。

そもそも音楽というのは、世の中に「何か」をうったえかける数少ない手段だった訳ですよ。ロックなんて元々は反社会的活動の象徴だったのです。まぁ…これは海外のお話なんですけどね。ロッカーは、暴走族みたいに軽蔑される存在だった訳ですよ。実にアウトローだと思いませんか。そんな軽蔑されるべき人間が世の中に向けてストレートな思いをぶつける…だからこそ多くの人から共感を得ることが出来たではないでしょうか。

そのロックも日本に渡ると途端にラブソングに早変わりですよ。残念ながら日本ではラブソングじゃないと売れないのです。売れるから益々ラブソングが作られ、同じ物が蔓延する訳です。

『いやぁ…実につまらない。音楽に歌詞なんていらないでしょ。』そんな理由からテクノやトランスが好きです。管理人は。

そうなってしまう理由は、意外と簡単な訳でして、日本という国が大きな問題を抱えている訳でも無く、大きな格差に苦しんでいる訳でも無く、逆恨みじゃない限り日本を恨む必要もなかったので、反社会的な活動としてロックを歌う必要がなかったのですね。ラブソングが溢れているのは、平和の証と思っていいのではないでしょうか。

しかし、これからの日本はラブソングよりも聞きたい音楽(歌詞)があるんじゃないでしょうか。

代弁して欲しい「何か」があるからこそ、人は音楽を聞くのだと思うのです。未来の日本は「ラブソング」以上に売れる『何か』が登場しているのではないか─そんな風に思っているのですね。

つらい今を生き抜くために「音楽」は必要とされるべきなんです。つらく厳しい時代だからこそメッセージ性のある音楽が売れるのだと思うのですが…どうなんでしょうか。生きる原動力になる曲を作れる人物の登場が待ち望まれています。それはきっと「アニメ」も「ゲーム」も一緒だと思いますね。

みんな夢中になれる何かが欲しい─…そう思っている気がするのですが…これって割と正解だと思いませんか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: アーティスト  音楽  天才  アニメ  ゲーム  
2016年03月05日 20:40

コメント数: 2コメ
カテゴリ:
【天才】作曲家『菅野よう子』と作詞家『畑亜貴』って才能の塊の化け物でしょ・・・?(動画・補足あり)

天才作家についてちょっとだけ。

アニメやゲームの曲を作るアーティストの中で明らかに天才でしょ!って人がいると思うんです。
好みによって、アーティストの評価って違うと思うんですけど、それでも多くの人に評価される人っていると思うんです。

今回は「菅野よう子」と「畑亜貴」をセンスの塊だと絶賛するスレッドを見つけたので、ピックアップしてみようかなと思っている訳です。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 沖縄  音楽  ベスト3  戦争  民謡  
2016年02月10日 17:34

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
【琉球民謡】日本の三大沖縄名曲といえば・・・「島唄」と「島人の宝」と・・・あと一つは何??(動画あり)

琉球民謡】に関するコメント

太平洋戦争(大東亜戦争)末期の1945年、沖縄諸島に上陸したアメリカ軍と日本軍との間で行われた戦いを『沖縄戦』という。沖縄本島に上陸したアメリカ軍は…何と「18万3000人」。因みにこの人数は上陸した兵員の数であり沖縄に来たアメリカ軍は50万人以上だったという。対する旧・日本軍は…「本土の兵員が6万5908人、沖縄出身の兵員が12万2228人」。因みに12万2228人中9万4000人は兵員ではなく民間人だった。第二次世界大戦の激戦地の一つに挙がる「沖縄戦」は90日にも及び、多大な人命が失われた。その人数「20数万人」。住民を巻き込んだ戦闘も繰り広げられ、住民の犠牲は軍人の被害を遙かに上回った。沖縄戦は第二次世界大戦における最激戦地の一つとなってしまった…。あの日から70年が経過した─。日本は世界一平和で豊かな国へと成長した。「あの悲劇は二度と繰り返してはならない。」沖縄という地が現代の日本人へ訴え掛ける。琉球民謡は日本の鎮魂歌。素晴らしい沖縄の曲をスレッド共にピックアップしたいと思う。 By 帰ってきたブログマン


タグ: HIPHOP  黒人  アメリカ  文化  音楽  
2016年01月31日 09:59

コメント数: 15コメ
カテゴリ:
【音楽】日本人にHIPHOPのウケが悪い理由って何だろ・・・大衆文化じゃないから・・・?

HIPHOPに関するコメント

その昔、HIPHOP(ヒップホップ)やTechno(テクノ)は日本の音楽業界ではタブーとされていたジャンルであった。タブーというか、絶対に人気の出ないジャンルであった。その二つの業界に革命児が現れる。HIPHOPの世界には『dj honda』が。Technoの世界には『ken ishii』が。二人のクリエイターが登場したことにより、日本の音楽業界の常識が覆された。いや、すぐには変わらなかったのかもしれない。『時代が変わる「きっかけ」を作った─』が正解かもしれない。どちらも単身で海外に渡り、実力で認められたのだ。革命が起きるきっかけは、いつだって「挑戦者」という名の勇者の存在だ。「英雄を褒め称えよ。」今回はヒップホップについて語っているスレッドをまとめたいと思う。(正しい情報だと思いますが、誤った情報だったらすみません。) By 帰ってきたブログマン


( *`ω´) <こっちもオススメやで。
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熱情の律動

【報告】
ごめんなさい。ブロマガ通りました。移転します。堅苦しいネタはやめてライトなネタ中心のまとめでやっていこうと思います。
(FC2の二次元規制から解放されるので)

デザインを依頼したのですが、二ヶ月経っても全く作業が進んでいなかったので、一度移転作業を打ち切りました。他にも色々とあるので、落ち着くまでいったん移転作業を保留にしたいと思います。
アユネットドットコム
↑それまでこちらで楽しんで頂けると有り難いです。

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