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【廃墟】放棄された(元)炭鉱の街「トゥクヴァルチェリ」の廃墟っぷりがスゲェ・・・捨てられた街か(画像あり) | 帰ってきたブログマンBTT

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タグ: アブハジア  海外  廃墟  
2015年12月05日 19:19

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カテゴリ:
【廃墟】放棄された(元)炭鉱の街「トゥクヴァルチェリ」の廃墟っぷりがスゲェ・・・捨てられた街か(画像あり)

トゥクヴァルチェリに関するコメント

ロシアの南西に位置する小さな国「アブハジア共和国」。そのアブハジアという国には『トゥクヴァルチェリ』というかつて炭鉱で栄えた街がある。今は街の大半が放棄されてしまい、廃墟化が進んでいる。

1992年から93年にかけて起こった「アブハジア紛争」ではグルジア軍により包囲されたようだ。この街もきっと戦場になったのだろう。

最後の日を待ち続ける『トゥクヴァルチェリ』の美しき廃墟の数々をご紹介したい。 (コメント:AND)

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アブハジア共和国の廃墟化が進む「トゥクヴァルチェリ」の街並み


トゥクヴァルチェリの位置情報


ANDのトゥクヴァルチェリの補足

トゥクヴァルチェリ : Wikipedia

トゥクヴァルチェリは、アブハジア共和国の町。ガリズガ川(アールズガ川)沿いに位置し、鉄道でオチャムチラとつながっている。

1935年から近郊で始まった炭鉱採掘で1942年に町となり、第二次世界大戦にはドネツ平原などに輸出したが一時ナチス・ドイツに占領された。

2004年時点での人口は7000人から8000人とされるが、4800人しかいないという報告もある。 (出典:Wikipedia
























































説明は特にナシ。 (出典:batona.net



(恐らく)トゥクヴァルチェリを撮影した動画




( *`ω´) <死んでるようでまだ死んでいない街。まるで自分自身を見ているようだ…。

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