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タグ: 核問題  戦争  海外  平和  
2016年03月07日 20:14

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【原爆】日本は唯一『原子爆弾』を投下された被爆国だけど・・・教訓を活かして核対策は万全なのかな・・・?(動画・補足あり)

原子爆弾についてちょっとだけ。

日本は世界で唯一『核爆弾』を投下された国として知られています。数少ない被爆国として平和の重要さを世界にアピールしないといけない訳ですよ。

そんな中で世界が『核武装を解除していこう!』という流れにはなかなかならず、核武装こそが一流国家として認知される為のスタータスみたくなっている訳ですよ。

『国家規模で意識高い系かよ!』

恐ろしい話ですよね。あんなモン投下されたら、国が滅びますよ…マジで。なので、核兵器の対策って実はとても重要なことだと思うんですよ。

『じゃあ、核保有国になろう!!』

なるほど、核を保有することで他国への牽制にはなりますよね!でも、それで国を守ることはできるのでしょうか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 3大シリーズ  世界  歴史  
2016年03月07日 01:47

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【世界史】『三大帝国』に相応しい帝国といえば・・・「ローマ帝国」、「大英帝国」、あと一つは・・・?(画像・補足あり)

三大帝国についてちょっとだけ。

『世界四大文明』というと…メソポタミア文明、エジプト文明、インダス文明、黄河文明の四つを指す訳ですが、『世界三大帝国』といったら…どの帝国が該当するのでしょうか。

管理人が思う『世界三大帝国』といったら…ローマ帝国、オスマン帝国、モンゴル帝国の三つかなと思ったりする訳です。

皆さんが思う『世界三大帝国』はどの帝国ですか。非常に気になるところです。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 戦国時代  武田家  武田信玄  上杉謙信  もしもネタ  歴史  
2016年03月06日 19:00

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【戦国時代】甲斐の虎『武田信玄』と越後の龍『上杉謙信』が同盟を結んでたら・・・天下は誰のモノだったの・・・?(補足あり)
川中島古戦場
龍虎決戦についてちょっとだけ。

戦国時代に生きた大名たちは、天下に号令するために各地で激戦を繰り広げていた訳ですよ。

この乱れた世の中を自分の力で終わらせてやるという野心と野心のぶつかり合い、または自分の領土を守るために邪魔な近隣の敵どもをぶちのめして回るのが常識の世の中だった訳です。

その中でも有力な戦国大名として知られていたのが、『武田信玄』と『上杉謙信』だった訳ですよ。足利幕府もこの二人なら自分を守り立ててくれるだろうと思うくらい勢いがあった大名だったのです。

だがしかし!
この『武田信玄』と『上杉謙信』という二人の戦国大名は非常に仲が悪かった訳ですよ。

二人を簡単に説明しますと…
欲しい物は何でも手に入れないと気が済まないジャイアニズム『武田信玄』!!
我こそが神だと信じて疑わない戦国屈指のナルシスト『上杉謙信』!!

この説明だけでメンドクセー奴らだとお気づきになるでしょう。自分の身近にこんな奴らがいたら、速攻で着信拒否して全力で疎遠になる努力をするレベルですよ。どう考えても仲良くできるハズがありません。

でも、もしこの二人が仲良くしていたら…戦国時代はどうなっていたんでしょうね! By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本  中国  戦争  海外の情報  アメリカ  米大統領選  
2016年03月04日 21:36

コメント数: 0コメ
カテゴリ:
『日中戦争』日本と中国が全力で戦争する可能性ってあるの・・・?どんな理由で開戦するの・・・?(補足あり)

日中戦争についてちょっとだけ。

日本と中国が戦争をすることってあるのでしょうか。
現状から考察すると、開戦する可能性は限りなくゼロに近いと言えます。理由の一つに同盟国『アメリカ』の存在があります。アメリカとの同盟関係が続く限り、中国も迂闊に日本に攻め込むことは出来ないでしょう。

そのアメリカなんですが…現在、米国大統領選の真っ最中だったりするのですよ。
立候補者の一人に『ドナルド・トランプ』氏という人物がいるのですが、日本を過保護に守ることに対して反対の姿勢を見せているのですね。トランプ氏のリップサービスだと思うんですけどね。

もし、アメリカが日本を守らなくなったとしたら…日中関係は大きく変動すると思うのですよ。

そんな不安要素を抱えている日本なのですが…中国と戦争をすることって本当にないのでしょうか。関連スレッドを取り上げてみようと思います。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  織田家  戦国時代  歴史  織田信忠  知識  
2016年02月19日 14:47

コメント数: 3コメ
カテゴリ:
本能寺の変~織田信忠とかいう織田家の跡継ぎが速攻で自害してしまった理由とは・・・!?

織田信忠とに関するコメント

織田信長の嫡子で天下人になることが約束されていた織田信忠。跡継ぎとしての実績も着々と積み、父・信長の信用を得ることにも成功した信忠。いよいよ当主にもなり、織田幕府を開く未来も描いていたのではないだろうか。しかし、重臣である明智光秀の謀反により、二条城で自害してしまう。なぜ逃げなかったのか─。愛深き不運の天下人、織田信忠について議論しているスレッドを取り上げたいと思う。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 歴史  日本史  もしもシリーズ  
2016年02月15日 22:26

コメント数: 3コメ
カテゴリ:
【戦国時代】天下分け目の合戦「関ヶ原の戦い」で西軍の石田三成が東軍の徳川家康に勝つには何をすれば良かったの・・・?

関ヶ原の戦いに関するコメント

天下分け目の合戦と言われている「関ヶ原の戦い」。徳川家康が天下を手中に収めた戦いである。本来は豊臣秀頼(五大老の誰か)と徳川家康が戦うべき決戦だった。だがしかしだ。何故か代理で石田三成が戦ってしまった合戦なのだ。豊臣秀吉と前田利家が亡き今、徳川家康と互角に戦える大名家は無く、連合軍と徳川軍で良い勝負になるくらい力の差があったんじゃないだろうか。三成と家康の力は天と地ほどの差があった訳だが…石田三成が勝つ方法は本当になかったのだろうか。ちょっとみんなで考えてみようか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 江戸幕府  徳川家康  徳川家  日本史  歴史  
2016年02月12日 17:40

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【徳川幕府】二代将軍・徳川秀忠とかいう過小評価でアホ将軍にされてしまった稀代の名将軍・・・!!(補足あり)

徳川秀忠に関するコメント

江戸幕府の二代目将軍『徳川秀忠』。父の徳川家康が他界するまでしっかりと大御所を持ち上げ続けた出来の良い息子だ。他界するまで高い、高ーい!である。失敬。また、徳川政権の安泰のために娘の「徳川和子」を後水尾天皇の妻とし、のちに明正天皇(徳川秀忠の孫娘)を即位させるなど、皇族との関係を深めることに成功した。ほかには敵意有りと思われる大名の改易も積極的に行い、徳川政権を盤石なものとした。間違い無く江戸幕府の長期政権と江戸時代の太平の世の礎となった名将軍である。なのに低評価…一体なぜなんだろうか。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 偉人  もしもネタ  歴史  
2016年02月12日 11:28

コメント数: 1コメ
カテゴリ:
【歴史】「この人物が長生きしていれば世界が変わっていた」と思う人物って誰・・・?(補足あり)

世界が変わってたに関するコメント

偉大な人物に短命や薄命な人が多いのはなぜだろうか。もっと長生きしていたら世界が変わったかもしれないのに…。そんな風に思ったことがある人もいるハズだ。今回は長生きしていたら世界を変えただろうと思う偉人を挙げていくスレッドを取り上げたいと思う。因みに管理人は、「人生を何度やり直しても同じ結果になる」と思っている人間なので、その日に終わるのがその人の宿命だったのだと思うようにしている。あとは、普通の人間よりも無理をして爆発的なパワーを発揮し続けていたと思うので、燃え尽きるのも普通の人よりも早いのだと思われる。死を惜しまれる人間になりたいものだね。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 戦国時代  3大シリーズ  日本史  歴史  
2016年01月29日 18:25

コメント数: 4コメ
カテゴリ:
【戦国時代】戦国の三大無能大名といえば・・・駿河の今川義元、甲斐の武田勝頼、あと一人は・・・誰だよ・・・?

戦国大名に関するコメント

戦国大名の評価は江戸時代になって定着したモノが現代まで伝わっているような気がする。なので、本当は有能なのに、ダメ武将として現代に伝わってしまった可哀想な武将もいるのだ。その代表的な武将が「今川義元」である。本文の前に全力で否定してしまうが、「今川義元」と「武田勝頼」は非常に有能な武将であった。無能ではない!(断言)そんな感じで補足や私感を入れながら、スレッドを取り上げてみたいと思う。※画像は用心棒から「三船敏郎」。 By 帰ってきたブログマン


タグ: 日本史  真田丸  真田幸村  大坂の陣  戦国時代  
2016年01月24日 14:47

コメント数: 10コメ
カテゴリ:
【日本史】史実の真田丸と真田幸村の評価が低すぎて泣ける・・・大坂夏の陣について話をしようか(関連まとめ)

真田幸村に関するコメント

真田幸村という武将は真田家存続の為に人生の大半を人質として過ごした。その後は蟄居…。武士は戦いの中で生きてこそ─。父・昌幸や祖父・幸隆は百戦錬磨の知将。真田武士には華があった。だが、幸村にはその「華」がなかった。幸村は大坂の地を踏みしめ、「華のある武士の生き様をここに示す!」と呟いたのかもしれない。大坂夏の陣は幸村が武士らしく散れる最期の「チャンス」だったのだから…。その熱い思いが形となり「日本一の兵」として後世に伝わったのではないのかな。熱くなる時に熱くならずいつ熱くなるというのか─。日本男児はサムライの子、悔い無き戦いをせよ。 By 帰ってきたブログマン


( *`ω´) <こっちもオススメやで。
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熱情の律動

【報告】
ごめんなさい。ブロマガ通りました。移転します。堅苦しいネタはやめてライトなネタ中心のまとめでやっていこうと思います。
(FC2の二次元規制から解放されるので)

デザインを依頼したのですが、二ヶ月経っても全く作業が進んでいなかったので、一度移転作業を打ち切りました。他にも色々とあるので、落ち着くまでいったん移転作業を保留にしたいと思います。
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↑それまでこちらで楽しんで頂けると有り難いです。

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